エボラ出血熱で思い出すのは小説の「ホット・ゾーン」
今現在、西アフリカで猛威をふるうエボラ出血熱について、日本で最初に話題になったのは約20年前に発刊された小説「ホット・ゾーン」ではないかと記憶しています。その翌年辺りに映画「アウトブレイク」が公開となり、僕の中でエボラ出血熱に対する恐怖度はマックスに達したと記憶しています。
そんな「ホット・ゾーン」は、捨てたわけでもないのに手元に無いんです。その理由は簡単です。友人に貸したら帰ってこなかったんです。返してって言っても返してくれなかったんです。そうこうするうちに、当時高校生だったんですけどね、卒業しちゃってその友人ともそれ以来音信不通。それほど親しくもなかったし。
当時、「ホット・ゾーン」を読んで凄く恐怖したわけですし、西アフリカで猛威をふるう今、もう一度読みなおしてみたいなと思ってAmazonを検索してみたら9月25日に新装版の「ホット・ゾーン」が発売されるんです。
このタイミング・・・・・・商売の匂いを感じました。
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